「J-SCDI」は、治癒の基本を人間本来の生命力・自然治癒力と考える医師・研究者のグループです。
  

がん・難治性疾患総合治療研究報告書(ダイジェスト版)

 
 
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肺がん・例①
担当医師より、このまま覚醒する事無く、1~2時間以内での死を宣告されていた。
肺機能が殆ど消失し、昏睡状態の患者の胸部影像。
 退院時の胸部影像。
「SCDI」方式併用により、奇跡的に肺機能が大幅回復し退院出来た。
  左影像資料から患部の状態を把握。 「SCDI」ポイントを決定した。 
極めて危険な状態からの生還であり、循環代謝機能の低下した他の臓器の回復にも「SCDI」方式を同時に実施した効果と考えられます。   
 肺がん・例②   
右肺全体ががんに侵された影像。
喀血に悩まされ、酸素吸入・点滴で生命維持。
痛みと苦痛で体が湾曲していて余命一ヶ月と予測されていた。
SCDI」方式を実施後、喀血は止まり酸素吸入や点滴も不要なまでに回復し、姿勢も正常に近づいた。


↑血液データ。「SCDI」方式を長期に継続することにより、正常値近くを維持できる様になった。